2025年8月25日月曜日

焼津さかなセンターで絶品海鮮丼を堪能

 先日、東京から神戸へ向かう途中、静岡県の焼津さかなセンターに立ち寄りました。いつもは休憩せずに一気に走り抜けることが多いのですが、今回はちょっと特別な理由があったんです。


実は、焼津さかなセンターの食事券が当たるキャンペーンに応募したところ、見事当選! 焼津さかなセンター内にある「生き生き魚大食堂 渚」で使える1,000円分の食事券3枚をゲットしました。この機会を逃す手はない、と立ち寄ることに決めたのです。


焼津さかなセンターは、新東名高速道路からも東名高速道路からもアクセスしやすく、東京方面からでもスムーズにたどり着けました。事前に調べてはいましたが、想像していた以上に広くて、たくさんのお店が軒を連ねていました。


食事券を使うため「生き生き魚大食堂 渚」に入ると、まず目に入ったのは食券機。食事券をどう使えばいいのかわからず戸惑っていると、お店の方が「食事券はそのまま千円札として使えますよ」と快く対応してくれました。とても親切で助かりました。


今回は、2人分のサーモンいくら丼を注文。他にも魅力的なメニューがたくさんありましたが、ランチだったので軽めの量にしました。さすがは海のそばにある「さかなセンター」だけあって、どのメニューも新鮮な魚介を使ったものばかりで、目移りしてしまいます。



運ばれてきたサーモンいくら丼は、キラキラと輝いていました。ひと口食べると、新鮮なサーモンとプチプチのいくらが口いっぱいに広がり、期待を裏切らないおいしさ! 普段食べるものとは一味違う、海の幸の力強さを感じました。


今回、初めて立ち寄りましたが、予想以上のおいしさと楽しさでした。また近くを通る機会があれば、ぜひ立ち寄って他の海鮮グルメも試してみたいと思います。




0 件のコメント:

コメントを投稿

食品消費税、それいいじゃん

  「それなら1%でいいじゃん」 本日の毎日新聞によると、自民党税調会長の小野寺五典氏が、4月28日の「社会保障国民会議」の実務者会議後に、周囲へこう漏らしたそうです。 この会議では、物価高対策として「食料品に限った2年限定の消費税ゼロ」が議論されていました。最大の障壁となってい...