2022年3月20日日曜日

SUICAで福知山経由の大回りをしてきた

 一昨年12月頃にきっぷを使った大回り乗車を行ったことがある。このブログでも紹介した。


最近、ICOCAなどICカードを使用して、この大回り乗車を紹介するYoutubeを見た。それでそれを参考に私も一度SUICAで大回り乗車をやってみようと考えた。


きっぷと違って、ICカードではカードが使える地域が対象になるので、きっぷよりも広いところを周ることが可能だ。この場合、条件としてはその乗車経路が片道乗車になっていることがあげられる。つまりひと筆書きできるように周ることで、これはきっぷの場合と同じである。





今回考えた経路は上の赤線で示したもので、「摂津本山」から「姫路」を経由して、「福知山」、「京都」と周り、「芦屋」まで帰ってくるルートである。


大回りを計画したのは、昨日19日で、経路だけは確認して、なんの準備もせずに家を飛び出した。




摂津本山駅の入り口である。後で、気づいたのだが、出かける時間が悪くて、実際1時間後にでかけても同じ時間の電車に姫路からは乗ることになってしまうという時間だった。




摂津本山から普通電車で、三宮駅まで。そして、新快速に乗り換えて、姫路まで向かう。



姫路駅までは順調に進んだのだが、ここから播但線で和田山まで行くのに、良い時間の電車がなく、1時間後でも和田山に到着するのは同じということが判明した。


姫路駅で1時間余過ごすのはたいへんだなと、まずは駅の改札口近くへ。そこに有名なお菓子「御座候」を売っていたので、赤あんと白あん、それぞれ一つずつを購入した。締めて、190円。


20分ほど待つと和田山までは行かないが、途中の福崎に行く電車があるということがわかったので、それでとりあえず福崎まで行くことにした。


姫路駅は播但線に行くのに、山陽本線との間になぜか改札がある。ここでICカードを使用しないといけない。




この改札を渡ってしまったあとで、姫路の有名な駅そばを食べるのを忘れていたことに気づいた。一旦戻っても良かったのだが、今回は諦めることにした。




福崎に到着。




線路の向こうに見えるのが、姫路から福崎に来た赤い色の列車で、ここで折り返して姫路に向かうようだ。




福崎でトイレを使ったので、線路の上を通る通路を通った。上の写真はそこから撮ったものである。福崎で20分ほど待っていると、寺前行きの電車が来た。




寺前から和田山まで行く電車は上の写真にあるものだ。




和田山到着。この駅から古い大きな建物が見える。




これは古い建物である。後で調べてみると旧和田山機関庫というものだった。壊さないで残してある。駅からは出られないので,近くによってみることはできない。




和田山駅で福知山行きの電車を待っていると、向こう側に城崎温泉行きの電車が到着した。




上の時刻表は私の乗った福知山行きの普通列車が表示されている。その下に注目してもらいたいのだが、新大阪行きの特急こうのとり18号が、10分ほどあとに和田山駅を出ることになっている。この列車を福知山で見送ることになるとは、このとき気づかなかった。




福知山行きの列車が入ってきた。これで福知山駅に向かう。




福知山に無事到着。ここで園部行きの列車を待っていると、和田山駅の時刻表に出ていたこうのとり18号が駅に入って来た。




福知山駅でこうのとり18号に抜かれる。これに乗って帰ると楽に帰れるのだが。これに乗っても一応大回りはできる。特急料金はかかるが。これを利用すると福知山線経由で尼崎に出て、芦屋に帰るというルートになる。




福知山から園部に到着。この区間は結構長い区間で、1時間以上乗っていた。だんだん、座り疲れが出てくる。





園部から京都に到着。約40分の乗車である。この途中に月読橋球技場があるので、途中から満員になってしまった。私は始発から乗っているので、座れているが、立ったままで京都まで行くのは大変だ。




このあとは、京都から新快速で芦屋まで。芦屋駅からSUICAで簡単に出られなかった。警告が出てしまったのだ。やむをえず、駅員に「大回り」をしたことを説明して、改札を通ることができた。どうも、姫路で播但線に行く時に改札を使ったため、警告が出たようだ。


これでこの日の大回りは終了である。京都駅の駅ナカで買い物などをしたので、家に帰り着いたのは夕方7時を過ぎていた。


摂津本山駅から芦屋駅まで、130円である。往復料金を支払うので、260円。これで長時間電車に乗って、色々のところを回ってこれるというのは、良いものだ。また、機会があれば計画してみたい。






2022年3月17日木曜日

新宮市観光(神倉神社、熊野速玉大社、阿須賀神社など)と熊野本宮大社

 和歌山観光の最終日は新宮市内観光をまず行った。一行の一部が東京に帰るので、午前中新宮市を観光して回ることにし、お昼頃の列車で新宮駅から見送ることにした。


休暇村南紀勝浦を9時頃に出発して、まず向かったのは神倉神社である。事前の調査をきちんとしていなかったので、神社に到着したときには驚いてしまった。神社は山の中腹のようなところにあり、しかもその階段が急で、足腰の悪い人には登れないものだった。



この坂を地元の人と思しき人達は足の悪そうな方も登って行っている。私は高所恐怖症もあるし、足も少し調子が悪いので登るのを諦めた。


登って行った人たちを待つ間、近くにある表示を見てみると、年中行事が書いてある。それには御燈祭というのがあり、白装束姿の男達が御神火をいただいて、その急な坂をかけ下るということが書かれていた。すごいお祭りがあるものだ。


次に向かったのは、熊野速玉大社である。ここも那智大社と同じ熊野三山の一つである。ここには境内に御神木、樹齢千年の「梛(ナギ)」の樹がある。国指定の天然記念物。さすがに木の根元を見ても直径は3m以上ありそうだ。






駐車場の直ぐ側に佐藤春夫記念館があったが、残念ながら休館日だった。


次に向かったのは、阿須賀神社である。蓬莱山を後ろにして鎮座している。ここが熊野発祥の地であると言われている。縁結びの神様と事前の調査で聞いていたのだが、そういう説明はなかった。



次に向かったのは、浮島の森。池の上に島が浮いていると聞いて行ってみた。実際に見ただけでは浮いているかどうかわからない。



浮島が浮いているのは、植物の遺体が泥炭となって、その泥炭で島ができているので浮いているということのようだ。戦後直後に農作物をこの池を埋めて作っていたり、その後を駐車場にしたりしていたのだが、元の状態にあるとき戻したと言う。島には渡れるようになっており、通路もできている。この通路を通っていると、なるほど浮いているなと実感できる。


ここから新宮駅に向かい、我々一行の一部の人たちの見送りをする。新宮駅では遠距離や特急券の購入にたいへん手間取った。券売機が一つしかなく、特急券などは電話で支持するようになっていた。これでは時間がかかってしまう。


新宮駅からは最初の出発地の神戸に向かう。途中、熊野本宮大社があるのがわかり、参拝することにした。ここも熊野三山の一つで、我々はこの旅行で熊野三山の3つの神社をすべて回ってことになる。



本宮と言うだけあって、ここが熊野三山の中心、全国に4700社ほどある熊野神社の総本宮である。



直ぐ側に大斎原があり、ここがもともと社殿があったところだったようだ。水害などがあって、今の社殿のある場所に移されたようである。


ここからは、堺市を経由して神戸に向かい、長旅を終了した。




2022年3月16日水曜日

熊野那智大社と那智の滝

 和歌山旅行の第三日は、熊野那智大社と那智の滝を訪問した。そして、時間が有ったこともあり、潮岬を訪問し、灯台と本州最南端に行った。


宿は昨夜入った休暇村南紀勝浦で、連泊でこの日はそのまま同じ宿に泊まることになっている。連泊にしておくと、宿に荷物をおいておけるので便利だ。


宿から熊野那智大社までは約1時間のドライブである。


私を除いて歩ける人は、那智山表参道を通り越したところにある駐車場で車を降りた。駐車料は無料だった。


この駐車場から引っ返してすぐに、寺防災道路というのがあるので、そこから上の方に車で登れる。ただし、有料だ。この道路で登って行き、阿弥陀堂を過ぎたところに駐車場がある。途中、三重塔のあたりにも止められるところはあるのだが、そこではなく駐車場もっと上にある。


この駐車場からはほとんどアップダウンなく、熊野那智大社に行くことができる。



熊野那智大社の直ぐ側にある樟は天然記念物になっている。この木の根本には空洞ができていて、通り抜けすることができる。胎内くぐりと言って、御札を持って通り抜けると無病息災などのご利益があると言う。

熊野那智大社で少し待っていると、途中で降ろしたみんなが登ってきた。



駐車場から熊野那智大社まで行く途中に三重塔と滝を見晴らせる所があり、ここはフォトスポットだ。


熊野那智大社にお参りしたあとは、三重塔を経由して、那智の滝に向かう。那智の滝に向かう道路脇に鳥居があるが、その鳥居から滝まで歩いて数分で行ける。



那智の滝はその滝そのものが御神体で、神社になっている。御神体ということもあると思うが、滝壺まではいけない。



和歌山に旅行をしようとした一つの目的は、この那智の滝だったので感慨無量である。これで日本三名瀑をすべて行ったことになった。三名瀑というのは、袋田の滝、華厳の滝、そしてこの那智の滝である。この中でも那智の滝は一番素晴らしいと感じた。


まだ、お昼近い時間だったので、潮岬灯台と本州最南端を訪問することにした。白浜から勝浦に来るときに通り越してしまったところである。


潮岬は台風などがやってくると、ラジオやテレビの放送でよく名前が出てくる灯台で、台風の通り道にある。現在も稼働稼働しているが、無人運転だ。灯台の上まで上がっていける。ただ、灯台の敷地に入るのは有料である。駐車場もあり、こちらも有料だ。



本州最南端はこの灯台から来るまで数分のところにある。特に何があるというわけでもなく、本州最南端の碑が立っているだけだ。写真で示す大きな碑の他に、小さいものが別のところにある。



潮岬観光タワーが有って、ここで食事ができる。他にもカフェなどがあるので、食事はここを利用すれば良い。この最南端の地点には結構広い広場があり、子どもたちが遊べるようになっている。遊具はなにもないが、走り回るだけでも面白い。


この地点から休暇村南紀勝浦まで約1時間のドライブである。勝浦にある勝浦漁港にぎわい市場に寄ったが、時間が過ぎており、残念ながら買い物を楽しめなかった。





2022年3月10日木曜日

アドベンチャーワールド、パンダも良いし、イルカショーも良い

 和歌山旅行の第2日目は、白浜のアドベンチャーワールドである。陸、海、空の動物が140種、1400頭いるらしい。動物園だけでなく、水族館、そして遊園地もある。


ここはパンダが有名だ。日本の動物園の中で最多のパンダが居る動物園である。そして、その飼育も優れていて、赤ちゃんがたくさんできている。


園内はかなり広く、歩いて回っていたら、一日では回りきれない。


今回は、パンダ、イルカのショー(マリンライブ「Smiles」)、そして列車タイプの専用車で周るサファリワールド、という3つのテーマを楽しむことにした。それぞれの所要時間は20分くらいなのだが、待つ時間などを考えるとこれで3時間位は取られると考えた。



入園してすぐにパンダ館(パンダラブ)に行って、パンダを見ることにした。パンダはブリーディングセンターでも見ることができる。コロナの影響でパンダに近づける場所が、少し離れて見るように制限されていたのは残念だった。


次にサファリワールドを無料の列車タイプの専用車で1周した。サファリワールドは車で回るだけあって相当広い。ただ、徒歩でも回ることができる。時間があればこちらのほうがゆっくり楽しめる。手っ取り早く園内の動物を見て回るには、列車が良いだろう。


次に、ブリーディングセンターに行き、別のパンダ4頭をみた。こちらの方がパンダラブよりも人気があり、人がたくさん集まっていた。最近生まれた赤ちゃんパンダが人気なのだ。ただ、もうこの時期にはほとんど大人のパンダと同じくらい大きくなっていたので、どれがその赤ちゃんなのかよくわからなかったが。







イルカショーは見る前はあまり期待していなかったのだが、素晴らしいショーだった。イルカもよく訓練されている。空中にあるボールを蹴ったり、人間とダンスをしたり、プールの外の人と会話をしながら動くようなことをしたり、など色々の芸をやってくれた。ショーの様子などを映す大きなディスプレイも、観客を映してみたり、ショーを色々の角度から撮ってみせたりしていた。他の水族館でもイルカのショーを見たことがあるが、ここは今まで見た中では一番良かったように思う。






我々はこの3つのテーマでアドベンチャーワールドをざっと見て回ったというのが、いい表現だと思う。11時頃に入園して、15時頃に園を出た。それぞれの場所で、動物に餌をやったり、乗ったり、などいろいろと楽しめる企画があり、それらをすべて楽しもうとすると2日間かけないとだめなくらいである。


遊園地では、観覧車とジェットコースターを楽しんだ。これ以外にもいくつか楽しめるものが用意されている。


園内にはレストランやお土産店もある。駐車場もかなりの量の車が駐車できるようになっている。


チケットはインターネットでも購入できる。ただ、今回はコロナウイルスで入場者が少ないので、ネットで事前に購入しておかなくても、列を作らず購入することができた。




2022年3月8日火曜日

紀淡海峡に浮かぶ無人島、友ヶ島にハイキング

 和歌山旅行の第1日目(3月4日)の目的地は、友ヶ島だ。


友ヶ島という島はなくて、いくつかの島の総称として友ヶ島と呼ばれている。現在は人が住んでいない無人島だ。


加太港から遊覧船が出ており、1日に数回往復している。夏の繁忙期の方が往復する回数は多い。


朝の11時発の船で友ヶ島に渡った。島まで20分ほどで、島の玄関口の野奈浦桟橋に到着する。



目当ては、島内に点在する砲台で、第1砲台から第5砲台まである。その他に灯台や展望台などがある。砲台の中でも一番規模の大きい第3砲台は中に入ると暗いので、懐中電灯を持っていくようにという注意書きがある。持っていない場合には、船に乗る前のチケット売り場で懐中電灯を購入するのがおすすめ。スマホのライトでも良いかもしれないが、やはり懐中電灯があったほうが、明るくて足元の確認には良い。


島内に食事を提供するところはない。食べ物と飲み物は持参する必要がある。ずっと前には食事を提供するところもあったようだが、現在はなくなっている。


船が島に到着したら、右手の方に案内所があり、無料で地図を入手できる。ネットなどでも地図が示されているが、ここで入手できる地図が一番良いと思う。


島内には案内板が道の別れているところには必ずあって、行き先が示されている。ただ、崖崩れなどで通れなくなっているところがいくつかある。今回の訪問では、野奈浦桟橋から海岸沿いに灯台まで行く道が通行止めになっていた。


そのため我々は第5砲台にまず行き、第1砲台跡、第2砲台跡と友ヶ島灯台は行くのを諦めて、小展望台から、タカノス山展望台、第3展望台という経路をとった。



タカノス山展望台は山の上だが、広場になっており、ベンチも置かれていて、昼食などをするのには適している。眺めも良く、紀淡海峡やその先の四国、六甲、和泉方面の山々が見渡せる。


第3砲台跡は大砲を据え付けておく砲座が4つ並んでおり、それぞれの砲座がトンネルで繋がっている。このトンネルを通るのに、懐中電灯が必要だ。照明がところどころに行われているが、足元の確認が必要なとことがあるので。







時間があれば、第3砲台跡から北東に進み、島の北東端まで行くことができる。我々は野奈浦桟橋まで戻って行った。ほぼ3時間位のコースである。


15時30分発の船で加太港に向かった。野奈浦桟橋では1時間ほど余裕があったので、第1砲台跡や灯台などを回っても良かったのだが。






いよいよオミクロン株も縮小傾向がはっきりしてきた

 以前から3月初め頃にはコロナウイルス騒動も終焉するだろうという予測をしていたが、昨日までのデータを見るとそれがはっきりしてきた。


このブログでも2月20日に「オミクロン株のピークは過ぎたようだ」という表題でオミクロン株の感染状況について書いた。そのときにオミクロン株の収束は、予想していた3月初めという予測よりは少し遅かったかもしれないが、陽性者数も死亡者数も明らかに減少している。



上のグラフは例によって東洋経済オンラインのコロナウイルス関連のサイトから入手したグラフである。


陽性者も死亡者もここ数日で確実に減ってきていることがわかる。


これを見ると、つい数日前にマンボウを延長した政府の決定というのは何だったのかと考えさせられる。早くオミクロン株の終息宣言をして、マンボウの解除を行うべきだ。





和歌山旅行(友ヶ島、アドベンチャーワールド、熊野三山、那智の滝)

 和歌山県を車で回る3泊4日の旅行をしてきた。実際の行程は以下のようなものである。


初日(3月4日)

神戸市の実家 → 友ヶ島 → 休暇村紀州加太(泊)


2日

休暇村紀州加太 → アドベンチャーワールド → 休暇村南紀勝浦(泊)


3日

休暇村南紀勝浦 → 熊野那智大社 → 那智の滝 → 潮岬灯台

  → 本州最南端 → 休暇村南紀勝浦(泊)


4日(3月7日)

休暇村南紀勝浦 → 神倉神社 → 熊野速玉大社 → 阿須賀神社

  → 浮島の森 → 熊野本宮大社 → 神戸市の実家


一緒に旅行したのは、大人5人、幼児2人の7人。


初日は友ヶ島まで2時間半ほどかけて行った。加太の港から11時発の船に乗り、友ヶ島へ。友ヶ島を歩いて回り、15時30分の船で加太に帰ってきた。船の所要時間は約20分。その後、近くの休暇村紀州加太に向かった。南海電鉄加太駅で遅れてきた一人と合流する。



2日目は休暇村紀州加太を9時頃に出て、11時頃アドベンチャーワールドに到着。パンダを見て楽しんだり、サファリワールドをケニア号で周遊。イルカのショー(マリンライブ)を楽しんだ。15時半ごろサファリワールドを出発して、休暇村南紀勝浦に向かった。


3日目は9時頃に宿を出て、熊野那智大社、那智の滝にお参り。13時頃に潮岬に向かう。15時頃に潮岬を出て、宿に向かう。


4日目は9時頃に宿を出て、新宮市に向かう。新宮市でまちなか観光を行う。神倉神社、熊野速玉大社、などを回り、JR新宮駅へ。大人二人と幼児二人は12時45分発の電車で東京へ。残りの三人は、熊野本宮大社を経由して神戸の実家に向かった。


幼児を二人連れていることや、老人が二人いることで日程は楽に回れるようなものになった。グループが体力のある人だけなら、もう少し回るところを増やせると思う。


それぞれの訪問先に関しては別途報告したい。




今日もコントからショート動画を作成してみました

  今回もGoogle Flowを使ってショート動画を作成しました。 タイトルは、「反面教師」です。 Geminiにコントから動画作成用のシナリオを作成してもらったら、英語のプロンプトを作成しましょうかという提案があったので、英語版のプロンプトを作成してもらい、シナリオの中に入れ...