昨日、ヤマト運輸から「クロネコポイント」と書かれた封筒が届いた。
開けてみると、「交換商品お届けのご案内」というのが入っている。それと、ウェットティッシュが一緒に入っていた。
「えっ、こんなの頼んだことないよな」なんて考えながら、案内の詳細を読んでみると、分かりました。
クロネコポイントを50ポイント使って、なにか欲しい商品をリクエストしていたのだ。それをすっかり忘れていた。
私はそれほど宅急便を使っていないので、クロネコポイントはあまり貯まらない。それでも50ポイント位は貯まるので、せっかくのことだからとその50ポイントで何か頼んでいたのだ。もう何を頼んだかよく覚えていない。
クロネコポイントは、自分のところに送ってきた場合にも、自分が送った場合にもポイントを獲得できる。そして、そのポイントを使っていろいろの物に交換できるのだ。
ただし、リクエストした商品に交換できるのは抽選に当たった人だけで、残りの人は交換できない。そのため残りの人には、残念賞ということで、「抽選に外れても、オリジナルグッズをプレゼント」となっているのだ。
今回のケースでは、そのオリジナルグッズがクロネコポイントのロゴ入りのウェットティッシュだったというわけである。
よくヤマト運輸の宅急便を使う人は、クロネコメンバーズに登録しておくことをお勧めする。そうすると、こういうポイント交換などいろいろのメリットが有るのだ。
2015年6月20日土曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
イランは排除すべき「悪辣な国」なのか?報道の裏にある73年の真実
日本の報道を見ていると、現在の中東情勢において、イランが悪者として描かれている記事が非常に多いように感じられます。「イランは過激な宗教指導者によって自由を奪われており、多くの国民が弾圧を受けている」という論調が一般的です。 しかし、こうした描写はイランの歴史的背景を十分に踏ま...
-
元大蔵省(現在の財務省)官僚で経済学者の高橋洋一先生のYouTube動画、「自民党がAI提言 そもそもAIの実力はどうなの?実践してみた」を視聴しました。 この動画は、最新版のChatGPTを使用し、東京都区部消費者物価指数を題材に「AIが最近の物価動向をどこまで正しく理解し...
-
Pythonのバージョンを 3.12.1 にアップデートしたら、これまで使っていた日本語化モジュール「japanize-matplotlib」が使えなくなってしまった。 japanize-matplotlibは、matplotlibのフォント設定を自動で日本語化するモジュールで...
-
2週間ほど前だったと思うのだが、「ディスク管理」を開こうとしたところ、 「このアプリは保護のためにブロックされました」というメッセージが出てきて、ディスク管理が使えなくなっていた。 このディスク管理が使えなくなるという問題は、ネット検索をするといくつか対処方法が書かれている。た...


0 件のコメント:
コメントを投稿