本日、Googleから「アカウントの保護:Googleからのセキュリティに関するアドバイス」という表題のメールが届いた。
その中で、「Google アカウントへのアクセスが許可されたアプリやサービスの中に、Google によって確認されていないものがあります。」という話が出ており、セキュリティ診断を実行しろと言ってきた。
さっそく「操作を実行」をクリックしてセキュリティ診断を実行した。
問題として見つかったのは、「サードパーティによるアクセス」でメールソフトのThunderbirdが指摘されたので、「削除」した。
あと、お使いの端末というのがあったので、クリックすると上のようなリストが表示された。リストの中で気になったのが、「Mac」である。私はMacは使用したことがないので、これはひょっとしたらおかしいのではないかと気になり、パスワードを変更することにした。
後でよく考えてみると、友人のところで、彼のMacを使用してGoogleアカウントを使ったことがあることを思い出した。しかし、よくリストを見てみると、彼のMacに私のGoogleアカウントの痕跡が残っているようだ。人のパソコンを使用したときにはよく注意して、アカウントの削除をしておかないと問題になることがあるのではないか。
2018年5月29日火曜日
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