残念ながらこれは日本の話ではなく、米国での話だ。
日本では古いバージョンのChromecastが相変わらず4200円で売られているが、米国では新しいバージョンのChromecastが30ドルで売られている。古いバージョンのChromecastの価格と比較しても全く変わらない価格で、新しいChromecastが売られているのだ。
そしてこのクリスマスセールスの時期にChromecastを購入したら、20ドル分のGoogle Playストアのクレジットがもらえるという販売促進を打ち出した。
どうしてこうなるのかよくわからないのだが、米国在住の人は恩恵を受けて、それ以外の人は恩恵を受けないというのは、この場合には納得がいかない。
Chromecastだけでなく、他のものでも価格などで日本は優遇されていないことが度々ある。残念なことだけど、我慢するしかないか。

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