Google Chromeで開いているウェブページの中で、テキストをマウスのポインターでなぞって選択して、右クリックすると、選択したテキストで検索ができる。右クリックして出てきたリストから「Googleで「XXXX」を検索」(XXXXは選択したテキスト)をクリックすればよい。
上の画面は「ババヘラ を食べてみましたよ。どんなものか?って是非ネットで調べてみて下さい」というFacebookの投稿を見て、「ババヘラ」を調べようとしているところである。
この場合はテキストでしたが、画像でも画像を右クリックして、出てきたリストから「この画像をGoogleで検索」をクリックすれば、画像の検索もできる。
IEでも上に述べたような検索は可能である。同じようなやり方でテキストを選択し、右クリックする。
出てきたリストの中から、「Bingで検索」をクリックすれば良い。
2015年5月6日水曜日
登録:
コメントの投稿 (Atom)
AI(生成人工知能)の「迎合」を回避するプロンプトの工夫
本日の毎日新聞夕刊のコラム「あした元気になあれ」に、「AIとシコファンシー」という興味深い記事がありました。 シコファンシー(Sycophancy)とは、「迎合」や「おもねり」を意味する言葉です。 AIを普段から使っている方ならピンとくると思いますが、AIの回答には「いい質問...
-
元大蔵省(現在の財務省)官僚で経済学者の高橋洋一先生のYouTube動画、「自民党がAI提言 そもそもAIの実力はどうなの?実践してみた」を視聴しました。 この動画は、最新版のChatGPTを使用し、東京都区部消費者物価指数を題材に「AIが最近の物価動向をどこまで正しく理解し...
-
2週間ほど前だったと思うのだが、「ディスク管理」を開こうとしたところ、 「このアプリは保護のためにブロックされました」というメッセージが出てきて、ディスク管理が使えなくなっていた。 このディスク管理が使えなくなるという問題は、ネット検索をするといくつか対処方法が書かれている。た...
-
Pythonのバージョンを 3.12.1 にアップデートしたら、これまで使っていた日本語化モジュール「japanize-matplotlib」が使えなくなってしまった。 japanize-matplotlibは、matplotlibのフォント設定を自動で日本語化するモジュールで...


0 件のコメント:
コメントを投稿